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家事代行やハウスクリーニングの最新ニュースを中心に紹介していくブログです。
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2018/01/24 (Wed)
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2013/08/08 (Thu)
会社を立ち上げた際に税理士さんが必要かどうかというのは悩ましい問題です。起業当時は概ね資金が潤沢には無いケースが多く、少しでも経費を削減したいものです。しかし、税理士さんの専門知識をもって節税や助成金の指南などを受けたら逆にプラスです。

何を期待して税理士さんと契約をするのかというのが重要のような気がします。日々の経理作業でしたら自分でもできます。簿記3級程度あればおおよそのことはできるのではないでしょうか。決算時などにはさすがに税理士さんにお願いしてもいいとは思いますが、税務署でアドバイスも受けられますし、自分自身で行えると思います。

税理士さんにはそれ以上の事を期待したいところです。節税、助成金などのアドバイスもそうですが、経営コンサルや資金繰りについて、ネット系であれば資金調達の話も出てくるかもしれません。それらは一般の人では知識が乏しい部分も多く、税理士さんに相談して事を進めるのがベターかもしれません。

年に一回の依頼くらいでしたら10~20万円くらいの顧問料でおさまると思います。東京でしたら渋谷、恵比寿、新宿などなど大きな街には税理士事務所が必ずありますので、会社の立地と相談しながら、良い税理士さんを見つけていきましょう。明治通り税理士法人は渋谷にある若い税理士法人です!


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2012/09/06 (Thu)
 いま、小学生新聞の部数が飛躍的に増加していると言われています。これは、小学校などの教育機関が積極的に小学生新聞を授業に取り入れていることなどが要因として挙げられます。そして、この背景には、子供たちの知的欲求があったと思われます。
 お父さんのお給料が下がった、昔よりお菓子の値段が上がっている、暑さが異常だと感じる・・・いまの時代を生きる子どもたちは、今の大人が子供だった時代以上に、家でも外でも社会の問題を身近で肌身に感じる機会が多くなっていると思われます。そして、その原因が何であるのか「知りたい」という思う子どもが増えたのでしょう。そしてそれに応えてくれるのが小学生新聞です。
 これから世界をリードしていく子どもたちの知的欲求に応え、子どもたちに社会の動きを伝え続けることは、小学生新聞の使命と言えます。子どもの「知りたい」という気持ちは、大人が想像している以上に大きいものです。そして大人が想像する以上に、その気持ちが消滅し関心が薄れるのも早いのです。子どもの「知りたい!」に、タイムリーに応えてくれる小学生新聞は、まさにうってつけであると言えます。


小学生新聞の比較なら「小学生新聞読み比べ!」
どれにしようか迷ってるうちに小学校卒業しかねない。ということで、朝日・読売・毎日の3大小学生新聞をテッテー的に調べてみました!
http://kodomoshinbun.suppa.jp/

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2012/01/12 (Thu)
母の日のプレゼントなどで子供の時に一度はやったことがあるだろう「肩たたき券」。こんな感じで母親に「家事代行チケット」をプレゼントするなんて事項が本場アメリカでは行われているようです。なるほど。

家事代行の本場アメリカでは「富裕層向け」や「一般向け」など様々なジャンルがあるようですが、家事代行チケットのような気軽に利用できて安いサービスは日本でも流行りそうな予感がします。もう日本でも家事代行チケットサービスはあるんでしょうか?

お年寄りや体の不自由な方の家庭向けサービスとかあっても良さそうですね。介護の分野とはまた異なったものとして。どうもまだこの分野は曖昧で「介護の人が掃除洗濯もやる」という感じで業務が雑多になっているように感じます。

これからの高齢化社会に向けて、家事代行の進むべき方向はそこかもしれません。

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2011/12/28 (Wed)
会社に行こうと家を出たら、駐車場にハウスクリーニング業者さんらしき車とスタッフの方がいました。おそらく訪問時間よりも少し早く着いてしまったのでしょう。時間を潰しているようでした。

スタッフは女性がメインのようでしたが、お世辞にも柄が良いとは言えず、その横を通る時はちょっと嫌だなぁという気持ちになりました。深夜のコンビニの前に不良達がたむろしているような雰囲気でした・・・。

引越し屋さんやハウスクリーニング屋さん、家事代行サービスの方など、実業務以外の場面でも結構人に見られているので、そこもおろそかにしないほうが良いんじゃないかなぁと思いました。


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2011/12/26 (Mon)
傘下企業のパソナソーシングが「家ゴトコンシェルジュ」を展開するパソナグループの広報室室長のコメントが載っていました。

 「今後は共働きや単身世帯、そして高齢者などさまざまなニーズに合わせてサービスを拡大していくつもりです。特に、介護との垣根が低くなってきている現在、介護保険・保険外ともに対応できるサービスも拡充していきたい。また、法人向け福利厚生としてもニーズがあり、成長余力は大きいとみています」

まぁ、そうでしょうね。「家庭のアウトソーシング」というジャンルが今後は発展していくと思う。サービスの多様化、パッケージ化とパーツ化。いろんなアイデアで事業を大きくなりそう。むしろ課題なのは人員の育成か。家庭というプライベートな空間に入るので、技術よりも人間性が重要な気がします。今、ちらほらと見かける「ハウスクリーニング」業の方達はたまに品が無い方もいらっしゃるし。

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